焼酎の銘柄変更★僕の晩酌は、 毎日最初にビール 350mlを1本飲んでから、後はダラダラと焼酎のお湯割りを飲んでいます。(基本、休肝日はありません。笑) 週末に用事なく家に居る日は、晩酌とは別に昼から缶ビール1本、その後缶酎ハイを2,3本飲んでいます。 (飲みすぎ!笑) 缶酎ハイは、グレープフルーツ味とレモン味を交互に楽しむようにしています。 最近、人から「甲類の焼酎は体に悪い」との話を聞き、ググって見たところ、 「乙類の方が体に良いとされている」 との記事を複数見かけ、さらに調べていると柑橘系缶酎ハイも「体に悪い」記事を多々発見。 ここは早速決断。(なにをいまさら?笑) いままで、焼酎は甲類の焼酎だったのを、乙類の焼酎(芋)へ替えることにしました。 缶酎ハイは、一斉に停止。 (最近、健康オタクになってしまったのか、悪かれ良かれ、の話に必ず反応してしまいます。) ※あと、いままで飲んでいた焼酎は、プラスチック容器だったのですが、今回替えた焼酎は瓶/紙パックの容器となっているので、海洋プラスチック問題改善の為にも一助になると今回の改革を自画自賛!笑 話戻して、改革の結果、朝の目覚めが、幾分すっきりしたように思います。これは私見ですが、缶酎ハイ止めたことが、効いているように思います。それはアルコール度数9%と高めの酎ハイだったので、飲んでいるときに”酔い”の感じ方が強かったので。。。 飲むお酒の種類ではなく、飲む量を下げることが肝心なのは分かっているのですが、 「わかっちゃいるけど、やめられない」。 |